CODE OF CONDUCT
行動規範
部員、編集者、管理者が守るべき行動の基準です。
大切にすること
- 相手の年齢、立場、知識にかかわらず、敬意をもって接します。
- 間違いを責めるのではなく、根拠を示して一緒に直します。
- 児童の安全とプライバシーを、発信の面白さより優先します。
- 鉄道事業者、駅員、利用者、地域の方へ迷惑をかけない活動を行います。
- 誰もが参加しやすい言葉、表示、操作方法を心がけます。
認められない行為
- 差別、いじめ、威圧、性的または暴力的な表現
- 個人情報の特定、晒し、無断撮影・無断掲載
- 荒らし、なりすまし、不正な権限利用
- 線路・立入禁止区域への侵入、危険な撮影や行動の推奨
- 虚偽情報の意図的な掲載や、出典を隠した転載
対応
違反が疑われる場合、運営担当は記録の保全、内容の非公開化、権限の制限、学校への報告など、児童の安全と影響の大きさに応じた対応を行います。関係者には可能な範囲で説明と改善の機会を設けます。